(巨像と遭遇)
「でけぇーー!!」
「(´∀`)」
「無理だろコレ!」
「いけるから!」
(ワンダ巨像の周りをうろうろ)
「どうしたものか…」
「そいつは○○を…」
「うるせぇヒント出すな!殺すぞ!!」
「(;゜Д゜)ごめn」
「急所みっけー」
「お」
「おりゃああ」
(巨像体勢を崩す)
「こっから登ればいいんだな!」
「うん」
「ていっ」
(巨像ワンダを振り落とそうとする)
「落ちるwww落ちるから!!www」
「耐えて!www」
「あ、弱点あった」
「グサッと!」
「おkおk」
(しばらく後に巨像倒れる)
「勝った…」
「おー」
(巨像の体から黒いの噴出)
「(黒いのから逃げながら)うおおおおおお」
「無理だからwwww」
「無理じゃねぇーー!」
(捕まる)
「無理だった…」
ここで真っ当なレビューを書くのも無理だった…。
さて、おれのアホっぷりを晒すのはこのくらいにして、
近々本家で本気レビューでもやろうかなと。
おれの中での「魂のゲーム」に入ったので。
参考:おれの中での「良質のゲーム」表現表
低← →高
いいゲーム 大変いいゲーム 心のゲーム 魂のゲーム
2005年11月12日
2005年11月07日
ワンダと巨像体験記(移動パート編)
最初の方は先行してた弟に生暖かく見守られながらプレイしてたわけです。
その一部始終をおれ自身が綴r
「あーここ(森っぽいトコ)いいな、気に入った」
「通り過ぎないと進めないから」
「わかってるよバカ」
「(´д`)」
「(結局迷いながら)どーこだー」
「そこ落ちてー」
「は?落ちたら死ぬだろコレ」
「だいじょうぶ!ワンダ丈夫だから!」
「いやいや死ぬってコレ」
「だいじょぶだって」
「だいじょうぶじゃねぇよ!」
「('〜')」
「高いよ!!」
「落ちないと進めないから!」
「バカじゃねぇのかwww」
「www」
「おらー!」
(ビヨーン ドサッ ズサーー… スタッ)
「ほらー」
「ほんとだ…ワンダすげぇ…」
むしろ文章にしたときのおれのバカ度合いの方がすごいな!!!
その一部始終をおれ自身が綴r
「あーここ(森っぽいトコ)いいな、気に入った」
「通り過ぎないと進めないから」
「わかってるよバカ」
「(´д`)」
「(結局迷いながら)どーこだー」
「そこ落ちてー」
「は?落ちたら死ぬだろコレ」
「だいじょうぶ!ワンダ丈夫だから!」
「いやいや死ぬってコレ」
「だいじょぶだって」
「だいじょうぶじゃねぇよ!」
「('〜')」
「高いよ!!」
「落ちないと進めないから!」
「バカじゃねぇのかwww」
「www」
「おらー!」
(ビヨーン ドサッ ズサーー… スタッ)
「ほらー」
「ほんとだ…ワンダすげぇ…」
むしろ文章にしたときのおれのバカ度合いの方がすごいな!!!
2005年11月04日
死ぬ前にいい奴になる悪役
このカテゴリの存在意義ってなんだろうって考えたら
「マイナス意見を出す事に慣れる」っつー結論が出ました。
なーるほどと一人で納得。
つーわけで今回は死ぬ前にいい奴になる悪役。
これもしかしたら裏切る味方より嫌いかもしれん。
なんていうかなぁ…中途半端な感じがするのがダメなのかもしれない。
例えどんな事情があってもなんだかなぁな感じを受けます。
逆に最後まで信念を貫き通す悪役ってのはある意味カッコいいのですよ。
例えそれが間違った事だとしてもー。
参考:おれ的死に際がカッコいいと思った悪役
鋼の錬金術師(アニメ版)・グリード
「俺は強欲だからよぉ」
クロスボーンガンダム(漫画版/弟のを勝手に読んd)・カラス
「敗者の分際で勝者の行く手を阻むでないわーっ」
「マイナス意見を出す事に慣れる」っつー結論が出ました。
なーるほどと一人で納得。
つーわけで今回は死ぬ前にいい奴になる悪役。
これもしかしたら裏切る味方より嫌いかもしれん。
なんていうかなぁ…中途半端な感じがするのがダメなのかもしれない。
例えどんな事情があってもなんだかなぁな感じを受けます。
逆に最後まで信念を貫き通す悪役ってのはある意味カッコいいのですよ。
例えそれが間違った事だとしてもー。
参考:おれ的死に際がカッコいいと思った悪役
鋼の錬金術師(アニメ版)・グリード
「俺は強欲だからよぉ」
クロスボーンガンダム(漫画版/弟のを勝手に読んd)・カラス
「敗者の分際で勝者の行く手を阻むでないわーっ」
2005年11月01日
老いない世界2
フレに突っ込まれたので改めて正確に考えてみたいと思います。
リアル55分=ヴァナ1日
リアル1日=ヴァナ24日と…
(計算中)
ピー
ガガガー
ボーーーーーン!!!
ふかくかんがえないことにしました(いろいろないみで)
リアル55分=ヴァナ1日
リアル1日=ヴァナ24日と…
(計算中)
ピー
ガガガー
ボーーーーーン!!!
ふかくかんがえないことにしました(いろいろないみで)



